フェンティビューティーのピンクのハイライトは意外と使いやすくてオススメ

投稿日: 作成者: Tres Chic
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フェンティビューティー(Fenty Beauty )のアイシャドウにもなるハイライトのKILLAWATTの色wattabratというピンク



フェンティビューティーのピンクのハイライトは意外と使いやすくてオススメ



Trophy Wife については記事にしたのですが、今回は同じシリーズの色違い ピンクのハイライト WATTABRAT についてレビューしていきたいと思います!





Fenty Beauty
Killawatt Wattabrat


ケース

フェンティビューティー(Fenty Beauty) のピンク色のハイライトWattabratのケース
フェンティビューティー(Fenty Beauty) のピンク色のハイライトWattabratのケース裏面シール


マッチスティックスの様に マグネットケースではないです。
ですが、使いやすい様にシールの色が中身の色になっていたりするので わざわざケースを開けなくてもどの色かわかるようになっています!


テクスチャー

フェンティビューティー(Fenty Beauty) のピンク色のハイライトwattabrat


表面は硬そうに見えますが、表面をぐりぐりと削って使っていくと内側は意外と柔らかい! 『 しっとり 』と言える程のテクスチャー ではないけれど、使っていくうちに柔らかいと思うと思う。



スウォッチ

フェンティビューティー(Fenty Beauty) のピンク色のハイライトWattabratのスウォッチ
フェンティビューティー(Fenty Beauty) のピンク色のハイライトWattabratを腕につけている
渡辺直美も愛用のフェンティビューティー(Fenty Beauty) のピンク色のハイライトWattabratスウォッ説明



不思議なのが、メタリックぽくもあるけどベースカラーのピンクが透け感があって、大粒のシルバーラメの点在の仕方というか、ほどよい空間があるために 輝き方が綺麗!色がシルバーなとこも暑苦しくなく涼しげなキラキラ感。ダイアモンドボムの ハイライト HOW MANY CARATS?! と共通点を感じますね。



Colourpop のSSSと比べてみた

フェンティビューティー(Fenty Beauty) のピンク色のハイライトWattabratとカラーポップのアイシャドウBUBBLY


Colourpop Super Shock Shadow BUBBLY


カラーポップのスーパーショックシャドウバブリーという色と似てるなと思って比べてみました。この色は既に廃盤になってしまったので現在は購入できないのですが、何度もリピートしていてストックも持っているくらい大好きなピンクのアイシャドウ!




フェンティビューティー(Fenty Beauty) のピンク色のハイライトWattabratとカラーポップのアイシャドウBUBBLを比較スウォッチ
フェンティビューティー(Fenty Beauty) のピンク色のハイライトWattabratとカラーポップのアイシャドウBUBBLYのスウォッチ



めちゃくちゃ似てる!


遠目からみたらほぼ同じ。微細な違いを挙げると、カラーポップの方がベースのピンクの青みが強く、フューシャピンクや淡いけどカラフルなラメがざくざくと入っています。また、ラメの密度が高いので、よりメタリック的な輝き方に見えやすいかな。粉質もしっとりしている分、ややぺとっとした感じがする気も。

フェンティの方がラメ密度が低い分メタリックによりすぎず よりラメのキラキラが際立つかなーという印象。(ハイライターですしね…シアーなハズですよね)

とはいえ ここまで分析しなければ違いなんて分からないレベル。

もしカラーポップのバブリーを使ってたのにもう買えないーって困っている人がいたら、このフェンティビューティーをおすすめしてあげてください!


アイシャドウとしても申し分ない発色です。

フェンティビューティー(Fenty Beauty) のピンク色のハイライトWattabratとカラーポップのアイシャドウBUBBLYとNARSのMERLOSE


ついでに、NARSMERLOSE にも似てるかなーと比べてみた。

これに関しては、結果から言うと似てるとこと全然似てないとこがあって、まずラメがゴールドでその時点ではっきり違う。ベースの青みピンク自体ははとても似てる…というかほぼ一緒なんだけど、ナーズのアイシャドウってシアーなのか?トランスペアレント?透け感というか、まるで色付きフィルムみたいな透明度で、更には繊細な極小ラメがびっしりと入っているため、ゴールドがヴェールのように浮いて光る輝き方だった。写真では ゴールドラメ具合はっきりと写らなくて 申し訳ないですが、そんなとこです。



公式インスタグラムの投稿は 超絶メタリック~ な仕上がりに写っているけれど、実際はもっとラメラメキラキラだよーって言いたい。


(再生すると音楽流れるから気を付けてね!)


まとめ



KILLAWATT は ハイライターとしっかり名前についている訳で、ハイライトであることは間違いないのだけれど フリースタイルとある通り アイシャドウにリップなどマルチに使えます!むしろ逆にハイライトに使うの難しそうだわ…って色の方が多いかもしれませんが、意外とこのピンクも ゴールドのトロフィー・ワイフも 適量であれば見た目ほど不自然な仕上がりにはならないと思います。




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